月曜日は東京へ日帰りしてきた。塩尻駅に降りたら雪が舞っていてびっくり。スキーの準備全然してないよ...と思っていたら寒波は一泊二日と長続きしないらしく何だか安心したような?
どのくらい前だろ。夏にみんなでザウスへスキーに出かけたなんて事があったな。Mみさんに刺身の舟盛りをゴチして貰ったり。おぉスゲぇなんてね。
あの頃は夏にスキーを予約して...今もそうなのか知らないけど、小賀坂のスキーは早期予約すると板に金属製のネームプレートを付けてくれた。それが何となく誇らしい気持ちにさせてくれたような。
今は適当な型落ちのスキーを見つけて買うようになったし、夏の間スキーの話題は減ったように思う。
このことって僕にとってスキーが特別なものから、表現が上手くできないけれど当たり前のものへ変わったらしいことなのかなと感じる。
今季はいつからスキーが出来るのかな。雪が舞っているのを見て、少し楽しくなった。
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